小泉肇(田村正和)と妻・由起子(篠ひろ子)は結婚18年目で、子供はいないが恋人・親友のような夫婦関係。どこから見ても、仲の良い美男美女のベストカップルだが不満もある。中堅商社の開発部長で重役のイスも間近というヤリ手の肇だが、会社のOLたちにも結構人気がある。浮気願望もなくはないが今までそれほど深入りせず、無難に過ごしてきた。同じ会社に勤める茂木(橋爪功)と片桐(角野卓造)とは大学時代からの友人で、家も近いことからカミさんの悪口を言い合う仲だった。由起子に誕生日のディナーを約束した日、肇は常務の茂木から突然上京してくる愛人・大場咲(松本明子)の世話を頼まれる。由起子との約束をすっぽかして咲に付き合う肇は、片桐と偶然出会ってしまう。その場の勢いで咲を、“知り合いの娘と一緒に帰宅するところだ”と嘘をついた。結局、泥酔した咲を連れ帰った肇は彼女を別室に寝かせ...。1941年,侵华日军向抗日根据地发起了疯狂的“扫荡”和“清乡”,同时,蒋介石制造了震惊中外的皖南事变,掀起了第二次“反共”高潮。中国人民的抗日战争进入了最困难的时期。
为了打破侵华日军的进攻和国民党的经济封锁所造成的极大困难,中国共产党领导的陕甘宁边区政府,号召边区军民“一边战斗、一边生产”,开展了轰轰烈烈的大生产运动。在“南泥湾”,一群来自五湖四海的中华儿女,创造了一个令世人赞叹的奇迹,谱写了一首壮丽的革命史诗。
本片讲述的就是1941年春,八路军一二0师三五九旅长兼政委王震的率领下,连长老周奉命开进南泥湾,披荆斩棘,战胜重重困难,将荒无人烟的南泥湾建设成了“平川稻谷香,肥鸭遍池塘。到处是庄稼,遍地是牛羊”的陕北好江南。
影片以一名八路军女战士“苗子”的日记和心路历程为线索,描述了在那段激情燃烧的岁月里,在轰轰烈烈的大生产运动中,杂糅了革命英雄主义与浪漫主义的战地爱情故事。。