此為出色演員兼著名導演嚴俊自導自演之武俠片,拍於1970年。故事描述追風刀劉鵬為採花大盜小天尊所殺,遺言徒弟盧漢(凌雲飾)去京師尋護龍刀復仇。途上,盧助康氏姊妹玉笙(虞慧飾)與玉簫(尤情飾)退敵;抵京後又路見不平,救韓五嫂一命,因而結識韓的女兒牡丹(方盈飾)……。ある日、勤め先の有明製薬の合併を機に、リストラ候補へ一気に転落してしまう青柳誠一。一方、妻と娘には突如、家を出て行かれてしまう。真面目に誠実に生きてきたはずなのに、一体何がいけなかったのか・・・? 会社で起死回生のチャンスとして上司から与えられたミッションは、有明製薬が資金援助しているバレエ団の年末公演『白鳥の湖』の興行を成功させることだった-。不可能に近い挑戦を成功させるべく青柳は、妻の残した『バレエ日記』を唯一の手がかりにして未知のバレエの世界に立ち向かっていく。。